東京高専での取り組み(東京工業高等専門学校機械工学科准教授 多羅尾 進)

Share on LinkedIn
LINEで送る

スライド1社会実装プロジェクトとして,東京高専で進められている介護福祉関連機器などの開発に向けた取り組み事例について,これまでの経緯も含めて報告する.

今年度の取り組みテーマ
・要介護者用のベッド離床予測システム
・掃除ロボットを応用した見守りシステム
・電池を電源とした高齢者用小型電動式移動体
・高齢者見守りシステム
・ロボットおよびタブレット端末を用いた介護予防
・情報機器を用いた肢体不自由児のためのトレーニング支援アプリケーション

アイキャッチ画像

スライド1

ランダムピックアップ
災害対応用ロボットスーツについて(筑波大学大学院 システム情報工学研究科 教授,筑波大学 サイバニクス研究センター センター長,CYBERDYNE株式会社 代表取締役社長/CEO 山海 嘉之)

災害対応用ロボットスーツについて(筑波大学大学院 システム情報工学研究科 教授,筑波大学 サイバニクス研究センター センター長,CYBERDYNE株式会社 代表取締役社長/CEO 山海 嘉之)
スライド1
原子力災害における災害対応ロボットの活用(東京電力 田中 勤)
スライド1
災害対応におけるロボットシステムの標準化と国際協力(京都大学 松野文俊)
Go back to top