マイクロロボット製作教室の実施 (名南工業高校 松谷 宏明)

Share on LinkedIn
LINEで送る

目標(対象者と教育目標)

小中学生20名程度で教室を行う
つくる難しさと動く喜びを体得し、理科大好きっ子を育成する

セールスポイント

はさみ、両面テープ等の日常使うもので製作可能
キット単価2,500円程度で製作できる

概要

身近な材料を使用して2.5cm程度のロボットとそのコントローラを製作する

工夫点

自宅でも容易に改造ができるように材料を選定

成果

毎年、愛知県内で100名(4,5回)程度実施

特記事項

製作工程が容易なため、TAは地域ボランティアに依頼することも可能

作成者、連絡先

名南工業高校 松谷宏明 k584003s@m2.aichi-c.ed.jp
photo1photo2

ランダムピックアップ
スライド1
重量物ハンドリング遠隔操作荷揚台車の開発(株式会社東芝 中村 紀仁)
スライド1
IT業界における最近の起業状況及び動向と、日本からグーグル、facebookのようなITサービスを生み出す方法とは? (株式会社サムライインキュベート 榊原 健太郎)
国際マイクロロボットメイズコンテスト(香川大学工学部知能機械システム工学科 准教授 石原秀則)

国際マイクロロボットメイズコンテスト(香川大学工学部知能機械システム工学科 准教授 石原秀則)
Go back to top