「つくばロボット特区」の取組と今後の方向等について(つくば市 科学技術振興課 大久保 剛史)

Share on LinkedIn
LINEで送る

スライド1つくば市では、筑波研究学園都市が有するポテンシャルを最大限に活かしつつ、人とロボットが共生する社会を目指して、「人に優しい次世代ロボット技術・産業」の育成に取り組んでいます。
 地域の貴重な資源とも言える地元の大学、研究機関のロボット技術研究者、企業、市民、国家プロジェクト等と連携・協業し、真の産学官民連携を推進しており、これまでの新産業創出や他地域に先駆けた「ロボット特区」における取り組みにより、「特区」ならではの様々なデータや知見、情報、施設・設備、人的ネットワーク、技術交流等が進み、課題等も明らかになってきました。
 今回は、「公道における走行試験」「生活支援ロボット安全検証センター」「つくばチャレンジ(ロボットコンテスト)」等を含めて、つくば市の取組の概要、今後の予定等について説明いたします。
・ブラウザにGoogleアカウントを設定すると,ブラウザ上で発表資料がご覧頂けます.


発表資料(PDF)ダウンロード

アイキャッチ画像

スライド1

ランダムピックアップ
スライド1
大学における現場教育を通した実社会への橋渡し(千葉工業大学 富山 健)
産業競争力懇談会 平成24年度 最終報告書(産業競争力懇談会)

産業競争力懇談会 平成24年度 最終報告書(産業競争力懇談会)
スライド1
工学部教育における社会実装プロジェクト型演習授業の実践(埼玉大学 琴坂 信哉)
Go back to top